ラッキードスケベ! ネタバレ4

淫運成就のお守りでラッキースケベしまくり!?

どんな可愛い子でもエロい事ができる

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ラッキードスケベ!

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ラッキードスケベ ネタバレ4

何度のラッキードスケベを経験してラッキードスケベのお守りの力を理解してきたヒロシ。
どうやらこのラッキードスケベのお守りは、ヒロシが思ったことを都合の良いかたちで叶えてくれるようなのです。

 

もちろん、ヒロシが願ったこと以外でも数々のラッキードスケベが舞い降りてきます。

 

この結果に大満足したヒロシは次なる挑戦を試みます。
それは住宅街のど真ん中でろりな子とラッキードスケベするという事。
場所が場所なので、見つかったら即アウトなのですが、ラッキードスケベのお守りの効果でそれはないことをほぼ確信しているヒロシ。
後は獲物を探すだけ・・・と思っていたら唐突にそこのは現れました。

 

ちょうど目の前のボロい家から、携帯片手に女の子が出てきたのです。
見るからに生意気盛りっぽい顔をしていますが、それが余計にヒロシの欲望をかきたてます。

 

「なにじろじろ見てるんですか〜?」
明らかにヒロシをバカにしたような声。
「あ、おじさんニートってやつですか?こんな昼間からフラフラして恥ずかしくないんですか〜?」

 

言いたい放題の女の子。
普段のヒロシなら言い返せずに退散するところですが、この日は違いました。
なにしろラッキードスケベの力があるのです。
「オジサンの仕事はね、気に入った女の子をファックすることだよ」
余裕の返答をするヒロシ。

 

「人をよびますよ・・・?」
女の子が「こいつは明らかにヤバい人だ」と警戒するのが目に見えて判ります。
そんなものを無視して一歩踏み出すヒロシ。

 

「こ、これ鳴らすよ!?」
服にくっつけていた防犯ブザーを手に取る女の子。
鳴らされたらやばいのですが、ラッキードスケベの力で何とかなると思い込んでいるヒロシ。
えいっっとばかりに紐を引く女の子。

 

ぷしゅぅぅん・・・

 

ブザーは情けない音を立てて、そのまま止まってしまいます。
(これがラッキードスケベの力か!?)
あまりの都合のよさに笑みすらこぼれてしまいます。

 

「ひっ・・・ちょっとまって・・・・」
頼みの綱であるブザーも役に立たないことが分かった女の子。
怖くて足がすくんでいるようです。

 

そのまま女の子の家にあがりこむヒロシ
「まって・・・まって・・・」
泣きながらお願いする女の子を無視して、下着をはぎ取ると何故か既にヌレヌレ。
どうやら直前にオナニーをしていたようです。
・・・これもラッキードスケベの効果ですかね〜?

 

手間が省けたとばかりにオークチンコを取り出すヒロシ。
「ひっ・・・」
あまりのデカさに女の子が悲鳴をあげます。
まあ、百戦錬磨のAV女優ですらデカいと言っていたくらいですからね・・・

 

早速挿入して動きまくるヒロシ。
女の子はオークチンコのあまりのデカさに声を出すこともままならないみたいです。
そのままたっぷり中出しするヒロシ。

 

1回中出ししてようやくこの女の子の名前を知らないことに気が付きます。
「まあいいか、みさきちゃんで」
勝手に女の子に名前を付けるヒロシ。
エロとは直接関係なのでラッキードスケベの力では名前は分からないようです笑

 

1時間後――
すでに12発もみさきちゃん(仮)に中出ししているヒロシ。
「あはぁぁ・・・」
すでに快楽落ちして何を言っているのかすらわからないみさきちゃん。
しかし、明らかに最初と比べて声がいやらしくなっています。

 

ラッキードスケベ過ぎでしょう!?

 

カシャッ
突然ドアの方からカメラのシャッター音がします。
「!?・・・今の・・・」

 

ヒロシはみさきちゃんを家の中に連れ込んだはいいもののドアは開けたままだったので、外から丸見えだったのです。
何時間もセックスしまくっていたので、当然家の前には人通りもあります。
たまたま通りかかったおっさんが美咲ちゃんのエッチに気付いたのです。

 

おっさんもまさかのラッキードスケベですね。
「誰あれ?近所のオッサン?」
「知ってる人だったぁ・・・」

 

「はぁ・・はぁ・・・どうしたら、どうしたらいいかなぁ」
「だったらおじさんの家に家出するか?」

 

いきなり無茶な提案をするヒロシ。
しかし、知っている人に見られたということと、ラッキードスケベの力のおかげか
「・・・うん」
とあっさりOK!?

 

マジでラッキードスケベのお守りってすごいです。
(そろそろ俺も家出て一人暮らしするかな〜)

 

ラッキードスケベのおかげでヤれる女の子がどんどん増えるヒロシ。
女の子とヤりまくるために部屋を借りるほどになっていきます。

 

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