ラッキードスケベ!後編ネタバレ1

淫乱成就のお守りでラッキードスケベ連続発生!?
ヤりすぎて女の子から神扱いされて・・・!?

 

ラッキードスケベ!後編

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著者:青水庵 まろん☆まろん

 

ラッキードスケベ!後編ネタバレ1

ラッキードスケベ!前半のラストで手に入れたアイドルの女の子・福本春奈ちゃん。
その後もちょくちょく呼び出してはヤっていたヒロシですが、調子に乗りすぎてしまったようです。

 

ある時週刊誌に「福本春奈が一般人と熱愛!?」と書かれてしまいます。
まあ、ヒロシにとってはどうでもよいことですが・・・

 

この時点でヒロシはまだ無職ニート。
多分、福本春奈ちゃんに金の無心をすすば、喜んで差し出してくれるのでしょうが、ヒロシの無駄にデカいプライドが邪魔をしてそれは言い出せません。
ラッキードスケベ!前半では寝取った女の子の紐になってウハウハ!みたいな生活を思い描いていたヒロシですが、どうやら無理そうです。
かといって、普通に働くこともしたくないヒロシ。

 

色々考えているうちにだんだん面倒になってきます。
そこで思いついた起死回生の打開策。
それは、淫運成就のお守りの中身を全部飲んでみることです。
ラッキードスケベ前編でちょっとだけ飲んでみたのですが、副作用もなさそうです。
それなら残り全部飲めば運も上がって宝くじでもあたるかも・・・という安易な考えです。

 

考え方がアホすぎますが実行してしまうヒロシ。
すると・・・ただでさえデカいオークチンコがさらにデカく!?
「なんだこれ・・・?」

 

予想もしなかった効果に驚くヒロシですが、あまりの硬さとデカさに全能感すら沸いてきます。
「これ、子供くらいだったら懸垂できるんじゃね?」
ほぼ根拠のない無敵感を得たヒロシ。
このまま昼間から全裸徘徊しても問題ない!とアホすぎる確信をもったヒロシは本当にそれを実行してしまいます。

 

全裸のまま家のドアを開け、謎の解放感に酔いしれていると、目の前にりんかさんが!?
りんかさんはラッキードスケベ前半でも登場したお隣の巨乳人妻。
ラッキードスケベ前編ではおっぱいに押しつぶされただけだったのですが、今ならエロいことをできそうな気がする!

 

りんかさんはヒロシに気づかず、そのままエレベーターの方へ歩いていきます。
それをそっと追いかけるヒロシ。
本人は「ストーカー気分」と言っていますが、全裸である分、ストーカーよりタチが悪いです・・・・
りんかさんは夕食の買い物にでも行くのでしょう。
そのままエレベーターに乗り込もうとしたとの時、

 

ガシャン!

 

いきなりエレベーターのドアが閉まり、りんかさんが挟まれてしまいます。
りんかさんはちょうどウエストの部分をドアに挟まれ、お尻だけがエレベーターの外に出ている状態です。
「あれ・・・動け・・・ないわ・・・」
エレベーターのドアはりんかさんを挟んだまま完全に停止しています。
つまりヒロシの目の前にはりんかさんのムチムチのお尻が・・・

 

「あーもう、これはこれは・・・」
さっそくラッキードスケベのお守りの効果が発揮されたようです。
もぞもぞと抜け出そうとするりんかさんですが、お尻が大きくて抜け出せないようです。
こんなにエロいのに旦那はたしか単身赴任4年目。
「もったいない・・・」

 

凛夏さんのお尻に手が届きそうなほど近づいたその時、さすがにりんかさんも人の気配に気が付いたようです。
「あの、管理人さんを呼んでもらえますか?ドアに挟まれてしまって・・・」
恥ずかしそうにお願いしてくるりんかさんがエロい!!
りんかさんの必死のお願いなんて無視して、りんかさんのパンツに手をかけるヒロシ。

 

そのまま一気にパンツを脱がせてしまいます。
「きゃっ!!」
「でけぇ・・・」

 

改めてりんかさんのお尻を見ると、120センチ以上はありそうです。
(公式設定ではヒップ128だそうです・・・)
あまりのデカさに思わず揉みまくってしまうヒロシ。
「あ、あのぅ・・・ダメですよ、こんなこと・・・」
エレベーターのドアの向こう側からりんかさんのか弱い抗議の声が聞こえてきます。

 

が、無視!!

 

柔らかいお尻を揉みまくっていると
「あっ!あぁ!!!」
なんとりんかさんはそれだけでイってしまいます。
あまりの敏感さに驚くヒロシですが、

 

ぱちーん!

 

なんと今度はりんかさんのお尻を叩き始めます
(あっ!叩かれてる!何年ぶりなの!?)
どうやらりんかさんは叩かれるのが大好きなドMだったようです。

 

またもやイってしまったりんかさん。
アソコはもうぐしょぐしょで臨戦態勢です。
どうやらパワーアップしたヒロシ(オークチンコ)の最初のエモノはりんかさんに決定みたいですね。
何も言わずに一気に根元までりんかさんのナカに突っ込むヒロシ。
子供が懸垂できるレベルの肉棒を全部飲み込むとは・・・りんかさんも大概すごいですね・・・
「あっ・・ふぁ・・・」

 

あまりの気持ちよさに頭の中が真っ白になるりんかさん。
でも、挿入の時、ヒロシの声を聞いてしまい、相手が誰だか悟ってしまいます。
もっともヒロシも隠す気はなかったので、あっさりと認めてしまいます。
「あっ!!ヒロシくん、ダメよぉっ!ご近所さんどうしで・・・っ!!」

 

必死にヒロシを説得しようとするりんかさん。
しかし、ヒロシにとっては全くの逆効果。
余計に激しく責められてしまいます。

 

「ヒロシ君にはかのじょさんいるんでしょ?こんな事しちゃだめよ!
「わかりました、じゃあ、りんかさんと結婚するのは諦めて、セフレにします。」

 

ふたりの会話は全くと言っていいほどかみ合わず・・・
そもそもヒロシはこの期に及んでりんかさんを諦めるという選択肢なんてないので当然といえば当然です。
責め続けるヒロシのオークチンコに我慢できなくなったりんかさんは思わずのけぞってしまい・・・

 

ラッキードスケベ!後編

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