神の乳母

神の乳母

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子供も成長して時間に余裕ができてきた若妻・百合恵。
子供の学費の為にもちょっとしたバイトをしたいと思っていた時、ちょうどいい話が舞い込んできます。
それはすぐ上の階に住む神守さんのベビーシッターのお仕事です。

 

同じマンション内なら安心だし、百合恵の気分転換になればと夫もすぐに賛成してくれます。

 

実は神守さんは最近このマンションに引っ越してきた女性です。
子供がいるとは知らなかったのですが、神守さんの名前は知っていたことから、挨拶くらいはする仲だったのでしょう。
ただ、百合恵自身は神守さんの家に行ったことはなく、それほど交流があったわけではありません。
そして、百合恵は初めて訪れた神守さんの家の異様な雰囲気に驚くことになります。

 

暗い室内もそうですが、なにより異様なのが和室にぽつんと置かれたベビーベッド。
まるで祭壇のような趣すらあるのですが、実はこの百合恵のカンは当たっていました。
神守さんはそのベッドに寝ているモノを神と呼び、百合恵は神の乳母になったと告げたのです。

 

あまりのことに混乱する百合恵。
しかし神守さんの罠にかかり、逃げることもかなわずに神の乳母にされてしまいます。
神の乳母の仕事はごく簡単。
神が満足するまでカラダを貪らせることです。
どうやら、百合恵の愛液をエサとしているらしく、百合恵をイカせまくってくるのです。
最初は恐くて仕方がなかった百合恵ですが、神の力か快楽に押し流されたのか、だんだん抵抗心がなくなってきます。
最近では自ら神の乳母として使えるべく神守さんの家に足を運ぶようになってしまいます。